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正面
その他

骨折

骨が折れる・ひびが入る外傷。種類や部位により治療が異なる。

部位のイメージ:全身(部位は症状により異なる)(赤色) ※おおよその位置を示す簡易図です

原因・好発

症状

診察・検査

治療

職員が押さえるポイント

  • 皮膚が破れて骨が見える(開放骨折)、強い変形、感覚がない・指先が冷たい・色が悪い場合は、救急対応。すぐ医師へ
  • 子どもの骨折は「触ると泣く」「使わない」で気づくことがある。受傷状況を聞き取る

参考資料

学会・公的

状態: 学会・公的資料と病院の解説で照合済み(病態・症状・診断・治療)。「職員が押さえるポイント」は運用上の補足で出典はありません。資料間で数値が異なる箇所は併記しています。医師確認前の下書きです。 【注意】JOAの解説のみで作成しています(病院の解説での照合は未実施)。

職員教育用の資料です。患者さんへの説明・診断の根拠としては使用しないでください。内容は医師確認後に更新されます。