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背面
胸椎・腰椎

胸椎脊柱管狭窄症

胸椎の脊柱管が狭くなり脊髄が圧迫される状態。原因として胸椎の黄色靱帯骨化症が代表的。

部位のイメージ:胸椎(背中)(赤色) ※おおよその位置を示す簡易図です

原因・好発

症状

診察・検査

治療

職員が押さえるポイント

  • 足のつっぱり、つまずき、階段の不安、排尿の異常は重要な訴え。転倒に注意して院内を移動してもらう

参考資料

学会・公的

状態: 学会・公的資料と病院の解説で照合済み(病態・症状・診断・治療)。「職員が押さえるポイント」は運用上の補足で出典はありません。資料間で数値が異なる箇所は併記しています。医師確認前の下書きです。 【注意】「胸椎脊柱管狭窄症」全体を解説した資料は確認できず、黄色靱帯骨化症の解説をもとにしています。病院の解説での照合は未実施。

職員教育用の資料です。患者さんへの説明・診断の根拠としては使用しないでください。内容は医師確認後に更新されます。